病院概要・沿革

病院概要

 

病院名 医療法人聖心会 南古谷病院
所在地 〒350-0011 埼玉県川越市久下戸110番地
理事長・病院長 曽山 鋼一
事務局長 山本 明人
病床数 一般:137床(他:人工透析5床)
各種指定 保険医療機関、二次救急告示医療機関・労災保険指定医療機関、生活保護法指定医療機関
敷地面積 5,570m2
建物延床面積 6,980m2
診療科目

外科・整形外科・脳神経外科・内科・循環器内科・消化器内科・糖尿病内科・眼科・皮膚科


歯科・小児歯科・歯科口腔外科・リハビリテーション科・放射線科

施設認定 日本外科学会専門医制度関連施設

基本診療料

施設基準

急性期一般入院料4(2棟85床)
25対1急性期看護補助体制加算(看護補助5割以上)
夜間50対1急性期看護補助体制加算
夜間看護体制加算(急性期看護補助体制加算)
障害者施設等10対1入院基本料(1棟52床)
看護補助加算(障害者施設等入院基本料)
夜間看護体制加算(障害者施設等入院基本料)
地域加算6級地
患者サポート体制充実加算
診療録管理体制加算2
医師事務作業補助体制加算1(25対1)
救急医療管理加算
特殊疾患入院施設管理加算
超重症児(者)入院診療加算
準超重症児(者)入院診療加算
重傷者等療養環境特別加算
病棟薬剤業務実施加算1
入退院支援加算2
認知症ケア加算2
特掲診療料の
施設基準
がん性疼痛緩和指導管理料
夜間休日救急搬送医学管理料
ニコチン依存症管理料
薬剤管理指導料
医療機器安全管理料1
在宅患者訪問診療料(Ⅰ)
在宅時医学総合管理料
特定施設入居時等総合医学管理料
検体検査管理加算1
CT撮影及びMRI撮影
外来化学療法加算1
無菌製剤処理料
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅲ)
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
呼吸器リハビリテーション料(Ⅱ)
胃瘻造設時嚥下機能評価加算
ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術
職員人数 約300名(非常勤含)
関連事業 指定居宅介護支援事務所、訪問看護ステーション南古谷
訪問診療、訪問リハビリテーション、歯科訪問診療
医療設備 MRI(超電導磁気共鳴診断装置)1.5テスラ
マルチスライスCT・TVレントゲン・血管造影装置
超音波診断装置・電子内視鏡(経鼻経口)
脳波計・手術室完備
オーダリングシステム、PACS

 

 


 

沿革

 

1988年06月

医療法人成裕会 成裕会病院開設(川越市並木)

 

救急医療機関の認定

1991年09月

名称を 医療法人修裕会 修裕会病院へ変更

1993年12月

理事長・病院長に 石原 斌 就任

1994年03月

名称を 医療法人聖心会 南古谷病院へ変更

1995年11月

手術室開設

1996年09月

ヘリカルCT導入

1996年11月

透析室開設

2002年09月

1.5テスラMRI導入(フィリップス社製)

2006年07月

南古谷居宅介護支援事業所開設

2008年03月

病院移転(川越市久下戸)

 

PACSシステム導入(コニカミノルタヘルスケア社製)

 

病院4階に 「ショートステイ南古谷」 開設

 

経鼻内視鏡導入(フジノン社製)

 

歯科室開設

 

8列CT導入(日立メディコ社製)

2010年04月

3階B病棟を障害者病棟へ変更(52床)

 

禁煙外来開始

2012年06月

オーダリングシステム導入(SBS情報システム社製)

 

自動再来受付機設置(ALMEX社製)

 

会計掲示板設置(院内開発)

2013年02月

外来診察室周りに順番待ち掲示板の設置(院内開発)

2013年03月

1.5テスラ16チャンネルMRI導入(フィリップス社製)

2013年05月

病院外からの院内システムへのリモート実用開始

2013年06月

訪問看護ステーション南古谷開設

2013年08月

医療連携施設(老健、特養、サ高住等)が50施設を超える

2013年09月

16列CT導入(日立メディコ社製)

2013年11月

3点認証システム導入(及び点滴・注射オーダ追加)

2014年04月

病棟オーダリング系統の無線化

2015年06月

理事長・病院長に 島 克司 就任

2018年10月

理事長・病院長に 曽山 鋼一 就任

2019年03月

電子カルテシステム導入(SBS情報システム)